競馬予想No.1。こじはる、競馬予想家、競馬記者予想まとめブログ

競馬初心者で連戦連敗のあなたのために作った「競馬予想まとめブログ」です。競馬予想TVの予想家、うまズキの出演者、スポニチ記者などの競馬予想をまとめました。様々な馬券予想を参考にし、重賞レースの当たり馬券(万馬券)をゲットしましょう。

 ジャパンカップ枠順決定!スポニチジャパンカップ情報

11月26日()

ジャパンカップ

東京・2400m 

 

 

f:id:monkox:20161221095452j:plain

 

 枠順決定!

 

f:id:monkox:20171123144259p:plain

 

月曜からスポニチを読んでいると、今回のジャパンカップの見どころは、何と言っても現役No1ホースとダービー馬の対決です。

予想の上で心配されるのは、キタサンブラックは前走の道悪での激走によるダメージ。レイデオロ古馬との初対戦というところでしょうか。

キタサンブラックについて、陣営・記者・アンカツ氏などの予想をみていると「秋天の反動なし」と判断しているのが多いようですが、春天でレコード勝利後の宝塚記念予想時には反動に関してはノータッチでしたから、走ってみるまでは少し不安です。

ただ、前走スタートで失敗していることを考えると、後入れの偶数番号は良さそうですね!しかも得意の内枠!!

 

 

レイデオロ古馬との初対戦ですが、多くの記者がアルゼンチン共和国杯のスワーヴリチャードの勝利をあげ、「問題なし」と言う見解が多いです。

日本ダービーでの力関係から言えばその通りなんですが、実際違う馬ですし日本ダービーは極端なスローで馬の強さと言うより、ルメールの好騎乗が勝因でしょう。

ただ、神戸新聞杯の走りは強かったですから、強いことには「異議なし」です。

さらに、最終追いきりでは

「最初からハミをとって、直線の反応も良かった。完璧なコンディション。追いきり後も疲れた感じが全くなかった」

と、ルメール騎手のコメント。

 

 

この2頭に割って入る存在がサトノクラウン

この馬のポイントは「良馬場で走るのか?」

スポニチ記者、アンカツ氏ともに、良馬場でも勝負できると判断しています。

 

伝説の大川慶次郎予想情報
→無料1点 枠順決定!週間スポニチ情報公開←